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つむつむ草
ブログ紹介
音楽(日本のロック)・読書(村上春樹、暮らしに関する本、その他)・宝塚歌劇団、そして…

私が日々楽しんでいるものについてつれづれに綴っています。

ちなみに「ツムツム」とは何の関係もありません(^O^)

*スパムコメントがあまりにひどいので、不本意ですが、コメント欄を廃止にしました。コメントを書きたいと思って下さる方には申し訳ありませんが、「ブログ気持玉」をぜひ付けていただければと思います。

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タイトル 日 時
宝塚歌劇団花組公演「雪華抄」「金色の砂漠」
 ……いやー、オリジナル作品でここまで世界観に引きずられて、翌日もぼーっとしてるのなんて初めてです。  12月4日(日)、ムラ11時公演を見てきました!  まずは日本物レビュー「雪華抄」。  日本の四季の美しさを分かりやすく、寝てしまいがちな日本物のショーを飽きさせないように、途中で激しめのシーンを盛り込んだり、作者の工夫が随所に感じられた。  またしてもうちの8歳男児とともに観劇したんですが、やはりちょっと退屈気味だったかなあ…。  ヅカの日本物ショーの美しさが理解できるまでにはま... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/12/05 10:28
宝塚歌劇団雪組公演「私立探偵ケイレブ・ハント」「GREATEST HITS!」
 11月5日、11時公演を見てきました!  もう今日がムラ千秋楽なので、見た人も多いでしょうが、簡単にストーリーを。 時は20世紀中頃のアメリカ。私立探偵ケイレブ・ハント(早霧せいな)は、映画の撮影現場で、エキストラの女優・アデルが死亡する場面に居合わせる。仲間のジム(望海風斗)、カズノ(彩風咲奈)らが追っている事件とも共通する点があることがわかる。アデルの両親が娘の行方を捜してほしいと依頼してくるが、両親も直後にひき逃げ死してしまう。事件のカギは芸能プロダクションの社長・マクシミリアン(... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/07 11:24
「宝塚OG style キレイの秘密」
「宝塚OG style キレイの秘密」  ヅカファンにとって最も身近に存在している素敵女子、それはもちろんタカラジェンヌ。  男役さんのカッコ良さ、パンツスタイルの着こなし、娘役さんのかわいさ、ワンピの着こなし、ヘアアレンジ、マネしたいところいっぱい。  けれどノウハウを知るすべがなかなかなかった。  本書はそんなヅカファン(以外も、美を追求するすべての女子)にジャストなムック本です。  メイク、ヘア、ファッション、メンタル、ボディケア、などなどなど、少しでも彼女たちのレベルに近づくために頑張ってみるもよし、ただただかつて憧れ... ...続きを見る

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2016/09/29 12:01
よしもとばなな「小さな幸せ46こ」
よしもとばなな「小さな幸せ46こ」  自分でも意外な気がしているんですが、このブログによしもと(吉本)ばななはもしかして初登場?  高校・大学時代はあほほど読んでたのに。  大人になって急速に読まなくなってしまったけれど、それでもエッセイはたまに見つけると読んだりしていました。  そんなばななさんの最新エッセイなのかな?  仕事、グルメ、旅行、ファッションなどなど、いつもの前向きなばなな節かと思いきや、子育て、ご両親の看取りがあったこともあり、いつになく内省的な面も垣間見えるエッセイ集になっていました。  お母さまとの確... ...続きを見る

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2016/05/02 12:14
暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集4
暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集4  「あさが来た」の感動もさめやらぬままに、「とと姉ちゃん」も見てしまっている私です。  もともと「暮しの手帖」という雑誌は好きで時々買っていて、「続・暮らしのヒント集」は持っていたものの、「ヒント集3」がどうしても入手できなくてどうしたもんかと思っていたところに「4」の発売情報を得て、速攻予約したのでした。  「暮しの手帖」でおなじみの、それぞれにていねいな暮らしを実践している各界の著名人の方々の暮らしを垣間見、ヒントを得ることができるシリーズです。  あとがき的な「編集者の手帖」では、「... ...続きを見る

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2016/04/07 15:59
「日経WOMAN」3月号
「日経WOMAN」3月号  妊娠を機に退職するまでの2年ほど、日経WOMANのモニターをしていた。  非正規雇用で年収は200万円以下という、日経WOMAN的にはちっともメリットのない身分だったにも関わらず。  それでも、人間関係の悩みとか、気分転換に音楽を聴くとかいうことで、投稿を記事にしてもらえたりしていた。  あれから8年余りのブランクを経て、また日経WOMANを買った。  また非正規雇用、しかも今回は週5日フルタイムですらないけれど、どうしても、再び働くようになった印のようなものがほしくて。  いや本当... ...続きを見る

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2016/02/07 13:32
「歌劇」2016年1月号
「歌劇」2016年1月号  あけましておめでとうございます  昨年は2回も宝塚を観に行くことができ(少なすぎって思うかもしれませんが、子どもがまだ小さい専業主婦はこんなもんです)、また、たくさんのヅカ書籍を読むことが出来、充実した一年でした(ことヅカファン活動においては)。  今年はもしかしたら昨年ほどのんびり出来ない一年になるかもしれないんですが、こちらのブログも書けたら書きたいと思っています。  さて、新年一発目にいきなり「歌劇」1月号買った  先ごろムラで見た月組「舞音」の舞台写真目当てだったんだけれど... ...続きを見る

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2016/01/07 10:04

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